大酒飲み続けた挙句に肝硬変になり
働けなくなり生活保護の受給を開始
腹水溜まって苦しくなって度々救急要請
入退院繰り返す
医者から禁酒指導を受けるも
生活保護費が受給された日に酒に使い果たす
そしてアル中になって救急搬送。
費用は全て酒代に消えて
電気代も払えず、夏はクーラー付けずに
熱中症で救急搬送
冬は暖房付けられずに凍えて肺炎になって
救急搬送
これが
『健康で文化的な最低限度の生活』なんですか?
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ブルーカラーの多い街で肝臓専門医していると、たまに診る症例ですね。
このくらいではさほどイライラしなくなってきました(イライラしていると仕事にならない)。
背景に知的障害があることが多い印象で、親族や役所の力を借りながら、60点くらいの診療を目指します。
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仕事でこの手の人間と関わったことあるけど、本人が依存症と戦う強い意志が無いとどうにもならないんだよね
断酒会にも参加しないし、生活に口出ししても焼け石に水
施設に入れるにしてもアルコール依存症は救護とかも断られるし
結局最後は急性アルコール中毒で亡くなったな……
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こういうのが生保で医療費ただ、頑張って働いてる人たちの医療費は高くて払えなくて治療やめる人が出てくる可能性がある世界。くそくらえだよほんとに
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働けなくなるほど自制心なく酒飲んで体調崩したバカの生活を国が面倒してやってる制度が存在して、その恩恵受けたくせに文句言うのバカすぎだろ。
そもそも支給すんなこんな奴に。
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福祉や底辺の現場では一定数見かけるタイプの「弱者」
こういう人に現場で迷惑かけられたり、殴られたり、クレームつけられたりしながらでも「救いたい」と思う人こそが本物。
偉そうに綺麗事だけ言ってる社会学者とか左翼活動家とか、政治家とかまずは現場で3年やってほしい。
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支給された金で酒を飲み、壊れた体で救急車をタクシー代わりにする。この「地獄のループ」に、私たちの血税が注ぎ込まれている。
これを「人道」と呼ぶなら、真面目に働き、節約して生きている国民は一体何なんだ。
自律できない者に現金を与え、死ぬまで酒を飲ませ続ける制度。これこそが、憲法の精神を履き違えた国家のシステムエラーだ。
#生活保護
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Source: diet
医者「大酒飲み続けた挙句に肝硬変になり生活保護。アル中で何度も緊急搬送。これが『健康で文化的な最低限度の生活』なんですか?」
