今まで生きてきた中で一番不思議な体験教えて

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1: 思考 2021/09/01(水) 01:14:36.992 ID:JRos3h5id
おせーて

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2: 思考 2021/09/01(水) 01:15:07.384 ID:IaMo1LSBd
車のドアから無数の手が出てきた

3: 思考 2021/09/01(水) 01:16:35.545 ID:nnnmCgCya
会社で放置してた案件が無事に簡潔していた

4: 思考 2021/09/01(水) 01:16:40.438 ID:kLD2UiPcr
力士シールないとかどこの田舎だよwwwwwwwwww

5: 思考 2021/09/01(水) 01:16:42.059 ID:0Pnsxn620
父親と離れるときになんか変というかキモい感触がしたと思ったらそのあと父親が事故に遭った
まあ軽い接触事故で今もピンピンしてるけどね

6: 思考 2021/09/01(水) 01:17:54.609 ID:Lf3WFIaba
修学旅行ではあんなに仲良く話してたのに修学旅行の翌日から話する人がいなくなった

7: 思考 2021/09/01(水) 01:17:56.256 ID:4wKsFXCO0
ちょっと長くなるけどいいのかな

8: 思考 2021/09/01(水) 01:18:31.763 ID:JRos3h5id
>>7
ききたい

10: 思考 2021/09/01(水) 01:19:09.011 ID:4wKsFXCO0
>>8
俺が20代半ばの頃、中二病をこじらせて「俺は音楽で世に出る人間だ」と考え栃木から上京した。
今は地方で活動しても東京で活動しても変わらないが、当時はそれが普通だった。
人脈ゼロで上京した俺はとにかく人脈を広げるべく、バンドマンがやってそう(知り合えそう)という理由で
カラオケ屋と風俗店のティッシュ配りのバイトを始めた
計画通りすぐに数人と仲良くなり、そっち系の情報を集めると共にバンドメンバーも見つかった

上京してほんの数ヶ月で本格的にバンド活動ができ、ライブをこなしていった
そういった活動をしていると、モチベーションが下がる時期はくるもので、メンバーの1人と
「試しに女性ボーカルのバンドをやってみないか?」という話になった

ちなみに俺がギター、そいつがベース。 
「女性ボーカルと男性ドラマーを探して新たにやってみようぜ」という話ね

で、メンバー探しを始めるが、当時は楽器屋の入り口なんかにメンバー募集のチラシが大量に貼ってあり
自分が求める募集を見つけて直接電話をかけるというのがメンバーを見つける方法として主流だった
俺達はさっそく吉祥寺駅前の楽器屋に向かった。
100件以上あるメンバー募集の張り紙を目で追っていると、いつの間にか俺達のすぐ横に
20代前半の女が、俺達と同じように張り紙を見ていた
顔は峯岸みなみに似た感じで、服装は地味、見た目はおとなしい感じのどこにでもいる普通の女の子だった。(A子とする)

女性ボーカルを探しているのもあり、なんとなくA子の目線をチェックすると明らかに「女性ボーカル募集」の張り紙を見ている。
俺は勇気を出して「ボーカルなの?どんなジャンル?」と話しかけたところ
わりと聞いてきた音楽も近かった。

「じゃぁ今度ぜひ歌ってるのを聞かせてよ」
「いいよ、聞かせてあげるよ。今日時間あるし、なんなら今からでも聞かせてあげるよ。」

めちゃくちゃ上からくる。
自信に満ちている。
ボーカリストはこうでないといけない。
俺は謎の感動と期待に胸を膨らませた。
このまま3人で近くにある井の頭公園に行って歌ってもらおうという流れになった。

12: 思考 2021/09/01(水) 01:20:14.533 ID:9y1BBkbo0
>>10
3行で

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11: 思考 2021/09/01(水) 01:19:42.152 ID:4wKsFXCO0
>>8
公園に到着し、「じゃぁ歌うね」という事で(楽器も持ってきていないので)アカペラで歌い出した。
どんな歌を歌ったか忘れたが歌い始めた瞬間、俺達は凍りついた。
めちゃくちゃ下手だった。
知らない歌なのに音を外しまくっているのがわかった。
1コーラスきっちり歌い終わりA子が満足げな顔で「どうだった?」と聞いてきたので「思ってたのとちょっと違ったよ」と伝えた。
「イメージや相性って大事だから一緒にはできないけど友達として繋がっていよう」と俺が言うと
彼女はあまり気にしていない様子で「たしかにね。OK。これからどうする?ご飯でもいく?」
との事で、その日は3人で大戸屋に行き雑談した。

A子は歌ではなく、イラストレーターになりたくて上京した事を聞いた。
元々絵が好きで、いつも絵の具やペン、小さなスケッチブックを持ち歩いているとの事だった。
A子が今住んでいる下北沢にある現代アート、イラスト、雑貨などを個人が展示する様なカフェの常連だという事も聞いた。
そういう展示スペースを安く借りて、自分の創作物を展示し、そっち系の人の目にとまれば何かしらのチャンスに繋がる事もあるとか
自分の知らない世界の話もたくさん聞けた。

それから友達として3人でメシ食いに行くという付き合いが続いた。
「今より少し派手な服も欲しいから下北沢の古着屋ついてきてよ」と誘われた日があった
下北沢はお洒落雑貨屋や古着屋、ライブハウスなどが沢山ある若者の町だった。
「俺古着の匂いが苦手だから入り口で待ってるよ。時間かけて良いしゆっくり選んできて」
と伝えて男2人は外で待つ事にした。5分もしない内にA子が買い物を済ませて出てきた。
「もう買ったの?・・」
「うん ピンときたのがあったからすぐ決めた」
「見せて見せて ええ! もう冬終わるのに意外なの買ったね」
黒いレザーのロングコートだったんだけど、若い女の子が着る様なものではない感じがした。
その後行ったメシ屋でA子は「お金もなくなってきたからバイト探すか、入れそうなところあったら就活してみるよー」なんて事を話して解散した。

13: 思考 2021/09/01(水) 01:20:15.796 ID:4wKsFXCO0
>>8
数日後、A子から「面接落ちたからなぐさめて」という電話があった
電話口で泣いていたのでよほどショックだったのだろうと、また3人でメシでもという流れになった
会ってから
俺「泣くほどの事じゃないよ。大丈夫だよ次がんばろう」と言うと
A「うんそうだね。でも私、変な事しちゃったし面接落ちて当然かも?だって普通合否は後日連絡くるじゃん?その場で帰らされたもん」
俺「変な事??面接で何かしでかしたの?」
A「履歴書に貼る写真・・これなんだけど。。」

それは、証明写真のカメラに向かって中指を立てて舌を出している写真だった。

俺は「・・・・・・・・・そりゃ落ちるだろw」と爆笑した
A子も「ははは そうだよね、次はちゃんと撮るわ」

また数日後A子から泣きながら電話があった。
A「常連のカフェを出入り禁止になった」
俺「え・・スタッフとも仲良くしてたのにどうしたの?」
A「他の人の展示スペースの掃除のお手伝いを頼まれて、途中までちゃんとやってたのに、気がついたら他人の作品を床にばら撒いて自分の作品を並べていた
  マジギレされてそのまま出禁になった」
俺「えぇ・・・何やってんの。。そりゃ怒られるよ。」

話してる内に落ち着いてきたので「じゃぁそろそろ切るねー」と言うと
「近い内ウチに来てよ なんかご馳走するよ」と誘ってくれた。

後日3人の都合を合わせ、A子の家でのんびり過ごそうと、初めて自宅にお伺いした。
その家は下北沢のメインの通りにあたる商店街を抜けてほんの数十メートルの一等地にあった。
2階建ての古いハイツで1つの階に1つの部屋しかない変わった作りの2階に住んでいた。
ハイツの敷地に入る門を開けて鉄の外階段を上がり玄関のドアを開けるとすぐ台所なんだが冷蔵庫の上にある電子レンジがペンキで真っ黄色に塗られていた。
「アート系の人ってこういう変わった事するよね。うんうん。」などと考えながら奥の和室に行く。
物が少なく、整頓された部屋だったが、おかしな部分をいくつか見つけた。
TVの下のDVDデッキ自体に書いてある「SKIP」や「EJECT」などの文字をすべて黒マジックで乱暴に塗りつぶしてある
部屋の壁の一番目立つ位置(そういう面あるよね)に、もう春なのに前に古着屋で買ったコートがかけてある
ドクロの絵を窓の枠に立てかけてある
人の部屋に来ていちいち突っ込むのも失礼だろうと思い、何も言わずその日は3人でワイワイやって帰った。

ベースの男がその翌日からしばらく実家に帰る事になり、なんとなくA子とも少し疎遠になった。

16: 思考 2021/09/01(水) 01:21:49.413 ID:9y1BBkbo0
>>13
あらかじめ書き溜めてんじゃねーよヴォケ

15: 思考 2021/09/01(水) 01:21:45.723 ID:4wKsFXCO0
>>8
数週間が過ぎた頃、夜中の0時すぎにA子から着信があった。

俺は翌朝8時からバイトだったので完全に寝ていたが、A子からの連絡は久々だったのでその電話に出た。

A「今日ねー!田舎からお母さんと親戚のオバサンが来てくれてるの!私お母さんの事も親戚のオバサンの事も大好きだから嬉しい!
今家の近くのコンビニにいてこれから家に帰る!」

よほど嬉しいらしく、普段のA子からは考えられないほどのハイテンションだった

俺「へえ いいじゃん 良かったね 楽しんでね。明日朝早いからまた連絡するよ」
A「OK!またね!」

5分後にまたA子からハイテンションな電話がかかってきた。
A「今家ついたよ!お母さんとオバサンが来てくれて嬉しい!」
俺「そっかそっか もう夜遅いし明日バイトだから俺は寝るよ~」
と言い終わるか終わらないかぐらいで突然A子が叫んだ

A「おい!!触んじゃねーよババァ!!」

今の・・A子の声か?こんな事を言う子じゃないのになにが起きているのか
電話の向こうでかすかに、叫び声や物を投げる様な音が聞こえる
俺は状況が掴めず電話を持ったまま硬直していた
2~3分経った頃か、親戚のおばさんが電話口に出た
「もしもし?あなたA子のお友達?いつもお世話になっています。ちょっと・・この子、、急に暴れ出してどうにもならないので
申し訳ないけどあなた今からすぐ来てもらえません?」

俺「・・・今からってもう終電も無いしバイクで1時間はかかるんですけど、、どういう状況なんですか?・・」
親戚「わからないんです!もう!とにかく来て!」
俺「・・わかりました。なるべく急ぎます」

俺は布団から飛び出し急いで着替えて原付バイクに乗った
さっきのA子の声やこのよくわからない状況を頭の中で整理しながらA子に家に向かう。
夜中なので道は空いていて40分ほどで到着した。
外階段を上がり、玄関のドアをノックした瞬間、
中から「ギャァァーーー!」という叫び声が聞こえた
俺「A子!大丈夫だよ!俺だよ俺!」
部屋の中をドタドタと走ってくる音が聞こえA子が玄関を開けてくれたんだが
A子の顔を見て俺は絶句した。

どちらかというと垂れ目でタヌキ顔だったA子の目が吊り上がっていた。
俺は全身鳥肌が立ち、寒気がした。心臓が速くなった。
俺「A子!? 顔… 大丈夫か?・・何があった?,,」
A「○○ぅ~?(俺の名前) 来たんだ? いらっしゃぁぁ~~~~い」

オカマの様な口調でそう言うと、別人の様に目が吊りあがったA子がニチャァと笑った

今書きながら鳥肌が立った。思い出すだけで怖い

18: 思考 2021/09/01(水) 01:22:25.329 ID:4wKsFXCO0
>>8
お母さんと親戚のおばさんの2人は奥の和室に立っていた
俺は声をかけてから部屋に上がり、2人から経緯を聞いた
コンビニを出て、家に到着するまでは普通だった。
少し部屋が散らかっていたので、床の物を親戚のおばさんが勝手に部屋の隅に寄せ始めたら
急にA子があの汚ない言葉を吐いて暴れ出したと。

2人はどうすれば良いかわからずおかしくなっているのか
「もぅ この子はおかしな事言って、もう どうしたらいいのか あーっはっはっは」
「ほんとにビックリ 笑 この子ったらもぅ」

A子はその話を聞きながら俺のすぐ横でニヤニヤしている

俺はこの異常な状況が恐ろしくて仕方がなかった。

「こういう時って・・救急車なんでしょうか?」
「とにかく様子がおかしいので朝一番で病院に連れていった方が良いと思います」
「お父さんか誰か、しっかりした人を呼んだ方が良いと思います」

そんな話をしながら10分ぐらい経っただろうか
A子は半分は自分、半分は別人格かのように
「怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い」
「ずっと頭の中に恐ろしい音楽が流れていてそれを止める事ができない」
「この前こんな会話したよね?したよね?正しい?」
「今からパスタ作るから食べて!」
「おかしいおかしいおかしいおかしい」
と呟いた。
もう全てがめちゃくちゃ怖い。

20: 思考 2021/09/01(水) 01:23:09.569 ID:4wKsFXCO0
>>8
唐突にお母さんが「じゃ、私達も眠くなってきたので呼んでおいてすみませんが帰ってもらって大丈夫です。明日お父さんに電話して相談しますから」
と言うので内心「眠くなったから帰れとか何考えてんだ」とも思ったが、恐ろしくて正直早く解放されたかった俺は
「じゃぁそうしますね。 A子!もう騒がずにおとなしく寝てよ? 明日お父さん来てくれるから」
と言い残し去る事にした。

帰り道も恐怖からくる震えが止まらない。こんなおかしな体験は初めてだ。
家に着く頃、突然不安がよぎった。
「A子はおとなしく寝る事ができずにタクシーに乗ってウチに来るかもしれない」
そんな事になったらあの状態のA子を自分1人で対処するのは無理だ
明日(てか今日)バイトに行かないといけないから朝になってから一旦家に帰り制服を取る
それまで一応、駅前のネットカフェに非難しよう。携帯の電源も切っておこう。
そう決めてその日はネカフェに泊まった。

朝、制服を取る為に自分の家に帰りバイクを駐輪場に停めた時に異変に気付いた
駐輪場からウチの玄関のドアが見える位置にある。その白いドアに赤い何かが見える
ドアに近づくと、赤い絵の具を指で塗りつけた字で「バ イ バ イ」と書かれていた。

やっぱりA子は来ていた。ネカフェに非難して正解だった。

急いでその文字を消してバイトに向かった。

フラフラになりながらなんとかバイトを終えた夕方、知らない番号から電話がかかってきた
たぶんA子のお父さんから今日かかってくるだろうなと予測していたが案の定そうだった

「○○君?ちょっと聞きたい事があるから今から来てくれ。電車賃も出すから。」
「はぁ わかりました・・」
寝不足+その横柄な態度にイラッときたが経緯を知るのは自分しかいない。
当然の義務だなと思い、そのまま電車に乗り、約束した下北沢にある中華料理屋に向かった。

到着するとA子のお父さんと、A子と一緒に上京してきたという幼馴染の女の子がいた(B美とする)。

父「今日娘と少し会ったが・・・どうしてあんな事になったか詳しく聞かせてくれ」

俺は出会いから昨夜までの流れの全てを話した。

父「そうか・・ところで君、昨夜帰ってからどこにいた? 」
あの後、A子は一人でタクシーで出て、朝方帰ってきた時は鼻血を出していたらしい。
どうやら誰かに殴られた様だが本人は覚えてないとの事だった。

俺は自分が疑われている事にすぐに気付き、胸糞悪かったが落ち着いて淡々と話した

24: 思考 2021/09/01(水) 01:23:33.811 ID:4wKsFXCO0
>>8
父「そうか、わかった。娘は今日、田舎に連れて帰る。新幹線に乗って、今もう実家に着く頃だと思う。
  私は午前中に来て部屋の片付けをしてB美ちゃんも会社を早退して昼から手伝いに来てくれた。
  今はほぼ片付いて廃品回収業者が到着するのを待っている
  部屋の解約、引渡しの日に私が車で来て積める量の大事な小物などは持って帰るが大きな物や服は全て業者に処分させる。
 A子は明日にでも病院に連れていくようにする。」
B美「私はA子と一緒に上京したけど目指す道は全く別だったのでここ1年連絡を取っていなかった。
今日少し会って別人の様になっていて驚いた。今後何かあった時、聞きたい事が出てきた時の為に番号交換しておきましょう」

父「じゃぁそろそろ廃品回収の業者が来る時間なので行くよ。色々すまんかったね。」

そんな感じで別れて、俺は家に帰る電車に乗った。

家に着く頃、B美から電話がかかってきた。
ひどく動揺している様子だった。

B美「あれから業者が来るまでお父さんと一緒に待って、私は先に帰らせてもらったんですけど部屋を出る時になんとなく部屋の写真を撮ったんです。
 チェキ(当時は持ってる人多かった)で撮って駅まで来て今出来上がった写真を見たんですけど…あの部屋絶対おかしいです!
天井に…黒いマントの男のような大きな影が写っていて怖くなって電話しました」

黒いマント?・・
B美は黒いコートの事は知らない。
レザーの黒いコートを買った頃からA子はおかしくなっていった気もする。
俺は霊感もないし何も感じなかったけどタイミング的にはそうだ。
「おい!!触んじゃねーよババァ!!」も「いらっしゃぁぁ~~い」も・・もしかすると
そういう事なのかもしれない

「ポラロイドってそういう事よくあるんじゃないの?もうあの部屋も出るし、気にしないでその写真処分したほうがいいよ」
もうとにかく疲れ切っていた俺はそれだけ伝えて電話を切った。

それ以降はA子、B美、ご両親からも一切連絡は無かった。
その後どうなったかは全くわからないし正直知りたくない。
でも霊体験など一切無かった俺は、原因も何もわからないこの後味の悪い体験を忘れたくても忘れられず、時折思い出してモヤモヤする

そのコートは業者が持ち帰りどこかの店かネットで売ったのだと思う。
土地や物に霊的な何かが憑依する事ももしかしたらあるのかもしれないと思える体験だった。おわり

32: 思考 2021/09/01(水) 01:26:47.186 ID:JRos3h5id
>>24
はえ~こういう怪談みたいなの好きだから面白かった

34: 思考 2021/09/01(水) 01:29:43.396 ID:4wKsFXCO0
>>32
これガチなんだよ。
めちゃくちゃ怖かった。

89: 思考 2021/09/01(水) 02:08:48.287 ID:loj/3yAW0
>>24
なにこれコピペ?書き溜め?
面白いな

9: 思考 2021/09/01(水) 01:18:54.134 ID:/6PXZsje0
ufo見た
焼きそばじゃなくてマジで

42: 思考 2021/09/01(水) 01:38:48.688 ID:3jDci7m10
>>9
すげえ 一回は見てみたい

14: 思考 2021/09/01(水) 01:20:19.789 ID:7TCiV+s9r
河合あすなかav業者製作って調べてえっどいお姉さんのやつ見てる

1001: 思考ちゃんねる

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Source: mindhack
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