玉城ティナ:「惡の華」原作者の絶賛に「光栄で震える」 主演・伊藤健太郎は海外映画祭上映に自信

108

 モデルで女優の玉城ティナさんが9月28日、東京都内で行われた映画「惡の華」(井口昇監督)の公開記念舞台あいさつに登場。劇中で「クソムシが」などという言葉を吐く問題児の仲村佐和を演じた玉城さんは、「仲村というキャラクターは圧倒的な存在感がありましたし、私が演じることでなにか仲村にプラスになる要素になればいいなと思っていました」と撮影を回顧。一緒に登壇した原作者の押見修造さんから「僕の中では仲村佐和というより“玉城佐和”になっている。それぐらい最高」と絶賛されると、「光栄で震えるんですけど」とほほ笑み、「ほっとしています」と安堵(あんど)の表情を見せていた。
Source: pcci2
玉城ティナ:「惡の華」原作者の絶賛に「光栄で震える」 主演・伊藤健太郎は海外映画祭上映に自信