Photos:Ibuki Tamura Stylist:Yuta Fukazawa Text:Wakako Matsukura
https://www.mensnonno.jp/fashion/new-topics/661166/area13/
「アークテリクス」の名作バックパックを深掘り!
◆アークテリクスのバックパックは、止水ファスナーでアウトドアシーンを激変させた
アウトドアブランド「アークテリクス」から、10月に買うべき名品5点をピックアップ。ライニングがアップデートしたソラノ フーディに、秋から冬まで長く着回せるシャツ、外出を快適にする小物まで、PR担当者のおすすめコメントとともにお届けする!
10月に買うべき名品①
●ソラノ フーディ パーカ
パーカ(アークテリクス),200/アークテリクス ゲストサービスセンター

アークテリクスの名品の中でも屈指の人気を誇る『ソラノ フーディ』は、高山ハイキングなど、負荷の高い環境から街中まで、幅広くその真価を発揮する。ボディ、フード、袖に2層のゴアテックス素材を使うことで、防風性に透湿性と軽量性を完備。洗練されたルックスが、どんな着こなしとも合わせやすく、インナーをアレンジすることで秋から冬まで長く着回せる。
つば付きのフードは、後方にあるドローコードを絞めることで頭まわりのフィット感を調整可能。顎まで隠れるスタンドカラーと合わせて、雨風から顔まわりをプロテクトしてくれる。
フロントジップには、手袋などをしていてもしっかり掴んで開閉できる長めのジッププルを採用。
両サイドについているジップポケットは、ハンドウォーマーとしても重宝する。
ストレッチ織のライニングやハイブリッド構造により、ボディや袖、フードなど、各部位ごとの通気性、伸縮性をアップデートしている。
袖口は内側だけ伸縮性を持たせた成型カフを使用。柔らかく伸び縮みしながら、風の侵入を防ぎストレスフリーな着心地に。
裾にもドローコードを採用。巻き上げるような風の日は、コードを引き締めることで下からの風の侵入を防いでくれる。
PR/菊地さん
「ロングセラーの『ソラノ』シリーズが2025年コレクションから、よりアクティブな仕様へと進化しました。ミニマルなデザインはそのままに、サイドパネルに通気性と伸縮性に優れた素材を採用。動きやすさが格段に向上し、アクティブなシーンにも心地よくフィットします。雨や風をしのげるフーディタイプはこれからの時期に重宝します」。
10月に買うべき名品②
●クロニン インサレーテッド オーバーシャツ
シャツ(アークテリクス),300/アークテリクス ゲストサービスセンター

薄手のコアロフト(TM)合成素材インサレーションを採用することでライトアウターレベルの保温性を誇るボルダリング用シャツ。シャツのスマートな印象とアウトドアウェアの機能性がバランスよく共存しており、秋口ならアウターに、冬には中間着として大活躍する。(※中略)
10月に買うべき名品③
●グロット リブ トーク キャップ
キャップ(アークテリクス),000/アークテリクス ゲストサービスセンター
グロット リブ トーク

ウール混紡のフリースで作られたニット帽は、厚みがありながら、柔らかく伸縮性抜群。リブ部分を折り返すことで、真冬でもしっかり保温性をキープしてくれる。バードロゴを拡大したような絵柄らが存在感を発揮し、秋冬コーデのアクセントに。(※中略)
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Source: diet
【朗報】「アークテリクス」で買うべき名品5選wwwwwww







