東京都の30代男性(営業/年収800万円)が、貧乏性を自覚する瞬間は、「財産が1億超えてもユニクロの服を買うのを躊躇う時」だという。貯金だけでなく資産運用などもやって財を成したのだろうか。買う店や時期にも、マイルールがあるようだ。
「下着や靴下は年末年始セールでイオンやイトーヨーカドーで買うが、ワイシャツや服を買いたくない」
ワイシャツや服は、安いときに買った「ストックがあと数着」あるため、今は耐えているそう。「今の値段で買いたくない」と本音をこぼした。
京都府の40代女性(事務・管理/年収900万円)は、買い物の時の節約術を明かした。
「同じものなら株主優待がきくデパートで買う」
「デパート、スーパーの割引品を買う」
(抜粋)
(続きは以下URLから)
https://news.careerconnection.jp/lifestyle/193021/#goog_rewarded
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Source: diet
【節約】年収1000万円だけど「コンビニやスタバに行かない」と語る男性の節約術
