【AFP=時事】ドイツの防衛機器大手ラインメタル(Rheinmetall)のアルミン・パッパーガー(Armin Papperger)最高経営責任者(CEO)は、4日公開の独紙ライニッシェ・ポスト(Rheinische Post)のインタビュー記事の中で、ロシアの侵攻が続くウクライナ国内に、戦車工場を建設する協議を進めていると明らかにした。
ソース:https://news.yahoo.co.jp/articles/bd86d6fbb0e5245e692311de1371a4b9ff6198bf
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ドイツ防衛大手ラインメタル、ウクライナ国内に戦車工場の建設検討…2か月以内に決定か 年間最大400両のパンター製造を計画

