シャープのプラズマクラスター、効果があった。浮遊するオミクロン株の減少効果を実証と発表

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1:ウチケン(愛知県) [ニダ] 2022/10/14(金) 06:05:00.54 ID:epxmX/Ds0● BE:896590257-PLT(21003)

シャープは10月13日、独自の空気清浄技術「プラズマクラスター」により、浮遊する新型コロナウイルスオミクロン株の減少効果があると実証したと発表した。 米国コロンビア大学医学部の辻守哉教授(感染症学・免疫学)らが検証した。

試験にはオミクロンBA.1株を使用。高濃度のウイルス溶液を試験ボックス内に噴霧、充満させた後、プラズマクラスターイオンありとなしの2パターンで送風した。15分後にボックス内部の浮遊ウィルスを回収し、細胞で数日培養した結果、プラズマクラスターイオンありでは感染価の99.3%減少を確認したという。「ウイルスはほとんど死滅し、細胞はほとんど正常な状態を保っていた」としている…
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https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2210/13/news189.html

プラズマクラスター技術の効果実証について(1)
シャープのプラズマクラスター技術について、世界的に著名な研究機関である米国コロンビア大学医学部の辻 守哉 教授(感染症学・免疫学)らによる検証の結果、世界で初めて浮遊する「新型コロナウイルス(オミクロンBA.1株)」にプラズマクラスターイオンを15分間照射することで、ウイルス感染価を99.3%減少させる効果があることが...

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Source: IT
シャープのプラズマクラスター、効果があった。浮遊するオミクロン株の減少効果を実証と発表