AI insideにAI downside risk来てんね。
2021/04/28 15:00 AI inside
大口販売先ライセンスの不更新見込に関するお知らせ
https://inside.ai/ir/irnews/
多くのユーザが「おまかせ AI OCR」のライセンスを1年間の最低利用期間を待たずに解約 pic.twitter.com/kqOsjfNBdA
— ありゃりゃ (@aryarya) April 28, 2021
4488 AI inside
◎NTT西日本に利用許諾のライセンスの過半が契約不更新となる見込み
◎仮に全て不更新とするとリカーリング売上21億のうち17億が消失
◎21.03期の売上予想は44億円
◎5月以降に不更新が発生し22.03期業績に影響する pic.twitter.com/wZ1uNIIWG7— |■■) (@pant_moon) April 28, 2021
AI inside NTT西日本へのライセンス分9284件のうち7636件が更新されないって、もうほとんど契約切られてるじゃんw
売上の三分の一がないなるような契約打ち切りって何やらかしたんや
現場で活用方法わからなかったパターンか?
内側のAI ocr体験会みたいなのに参加したことあるんですがけっこう使いにくかったですね いうほど変換精度高くなかったし 単純にプロダクトのクオリティが実用に耐えなくて切られたってのが落ちじゃないですかね
— 焼きパイナップル (@BUYANYSTEEL) April 28, 2021
これはドエライ話ですね…😨そもそもAI Insideの代理店販売の実態はOEMのホワイトレーベルで、代理店が何件売るかに関係なくバルクで許諾ライセンスを卸してたんですね…
NTT西日本は9,284件のライセンスを仕入れて売るも多… https://t.co/A9ITXazNLh
販売代理店(パートナー)は他にもたくさんあるけど、ドミノのように連鎖し始めたらシャレならんでしかし…😨
— RK (@kawauchi_co) April 28, 2021
解約率0.28%とは
https://signal.diamond.jp/articles/-/608
「2020年1月から同12月までのチャーンレート(解約率)は月平均で0.28%。着実に顧客が積み上がってきている状況だ」
AI inside、NTT西に営業を任せて自分は開発に集中する方式でやってたら、売ったはいいけど全然使われてなくてドボンになったんですね。
営業を切り離すと顧客の顔や声が見えなくなるよな〜と疑問に思ってました。
Inside+Outside→Zone@zone_investor
まあ、OCRって一旦やりきったら、もう今後紙ベースの資料は増えないので解約されちゃうよね。リスクが顕在化しちゃったなあ。半値以下というか1/3くらいかな。
AIinside、我に返った様に売り出したね() pic.twitter.com/ASzLPsZ5KO
— ろうちく🔰株初心者㌠ (@rebreb01541) April 28, 2021
これがストックビジネスですか。
ストックビジネスなのにすっとクビになってるね
インサイドだと思ってた大口がアウトサイドに行っちゃったってことですか()
ストック消失ビジネスやん
もう、AIいんないよ?って言われたのね
— シン・鮪 (@tuna_investor) April 28, 2021
1番ノウハウを持っているジャストシステムが日本語OCRを積極的にやっていなかった時点で答えが出ていた。
日本の漢字社名のIT屋さんに馬鹿にされるベクトル系列の会社、株式市場では何年かは人を騙し続けることができるんだなあ。そんなんマザーズヘラクレス全盛期の15年前で終わった手口だと思ってたわ。AIなんとかもめちゃヘラクレスぽいやり方。
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Source: 市場
OCR屋のAI inside、ストック型ビジネスどころか逆に大量解約(9284件中7636件)の憂き目に遭い売上の半分弱を失う




















