昔から日本人には滅私奉公の精神があります。一度就いた仕事は最後までやり抜く。最初に入社した会社を辞めるのは失礼だ、と考える人が多いのもそのためです。 一方で、基本的にはアメリカ人に愛社精神はありません。自分のスキルが高められるか、認めてもらえるかどうかで会社を評価します。だから、給料が高ければ働きますし、給料が低ければ働かない。とてもわかりやすいです。
ソース:https://toyokeizai.net/articles/-/369772?page=2
Source: 政治経済
GAFA社員が「愛社精神は無価値」と判断する理由…日本企業は、仕事の役割分担が“へた

