テレビアニメ「どろろ」「バビロン」などを企画、立案してきた「ツインエンジン」の発表会「TWINENGINE Conference 2020」が4月30日、インターネット上で開催された。同社は、フジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」で編集長を務めた山本幸治プロデューサーが2014年に設立。パッケージビジネスに依存しない、新たなビジネスモデルを模索するなど、これまで業界の台風の目となってきた。グローバル配信の競争激化に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり、アニメ制作会社が厳しい状況にある中で、新たな戦略を発表した。山本プロデューサーに、配信の時代の戦略、コロナ以降のアニメ業界について聞いた。
Source: pcci2
アニメ:変革の時代 配信の時代の戦略 コロナ以降に… ツインエンジン山本幸治Pに聞く
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