『JR福知山線脱線事故』から14年…今も語り継がれる“不可思議な現象”

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/29(月) 19:50:41.57 ID:CWz93GYv9
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2005年4月25日午前9時18分に発生した、JR福知山線脱線事故は、今年で発生から14年が経過した。

スピードを出し過ぎた快速電車がカーブを曲がりきれずに脱線し、マンションに激突。
乗客ら107人が死亡し、562人が負傷した大惨事だった。

事件前から、現場では数々の“不思議な現象”が発生していたという。
「事故を起こした電車に乗っていた鹿児島県在住の女性が、謎の老女にいきなり腕をつかまれて『この電車には乗ってはいけない!』と叫ばれ、オーバーランをした伊丹駅で無理やりホームに降ろされ、難を逃れました。
老女は『携帯電話の電源も切りなさい』と言い、女性が従うと、その直後に事故のアナウンスが流れたといいます。
女性は老女が自分を救ってくれたとに感謝し、警察に老女の行方を探すよう依頼しましたが、見つからなかったようですね」(地元紙記者)

また、脱線事故の1日前には快速電車の車掌から「路線横を歩いていた人影とすれ違った」とJR西日本に連絡があり、同社は後続の上下線の運転を見合わせ確認したが、誰も見つからなかったという。

(以下略)

※全文はソース元で

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190427-61235849-jitsuwa
2019/4/27 22:00 週刊実話

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引用元: 【地域】『JR福知山線脱線事故』から14年…今も語り継がれる“不可思議な現象”


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