「できる社員には社長より高い給料も」、富士通の復活シナリオ

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富士通・田中達也社長が社長就任の4カ月後、2015年10月に掲げた「営業利益率10%以上」「海外売上比率50%以上」などの「公約」に向けた経営はもくろみ通りにはいかなかった。2018年10月、田中社長は営業利益率10%の達成を目指す時期を2022年度に先送りすると発表。併せて海外売上比率50%の目標を取り下げた。


ソース:https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00596/021200002/

Source: 政治経済
「できる社員には社長より高い給料も」、富士通の復活シナリオ