塩野義製薬のゾフルーザ、治験段階から言うほど画期的新薬ではなかった

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・自称「画期的新薬」

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http://www.shionogi.co.jp/ir/pdf/sho180620.pdf
抗インフルエンザウイルス薬については、日本おいて「先駆け審査指定制度」の下で承認を取得し、画期的新薬をいち早く患者さまへお届けすることに貢献することができました。

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・耐性ウィルス

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※カンブリア宮殿(2018/01/24)

インフルエンザ新薬ゾフルーザ を開発した塩野義製薬。新薬誕生の確率は「2万5000分の1」とも言われる。一時は業績不振に陥り「時代に取り残された」とも言われた塩野義製薬がナゼ新薬を開発できたのか。その裏には大胆で前代未聞の経営術があった。
https://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/2019/0124/

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塩野義製薬 日足

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Source: 市場
塩野義製薬のゾフルーザ、治験段階から言うほど画期的新薬ではなかった